双極性障害になった私のプロフィールと精神疾患履歴書

まずは私はどういう人なのかを明らかにします。

 

ものすごく気が弱くて、10年以上もうつ病や双極性障害を経験してきました。

でも、今は家族がいるので仕事も無理して頑張ってしまっていて、サラリーマンですが奇跡的に年収1000万円まで稼げるようになりました。

それもこれも、自分の精神状況をコントロールすることができるようになったからです。

それまでは、踏んだり蹴ったりな人生で、7回も会社を辞めて転職旅人になっていました。

 

詳しい職歴と、病歴は下に「しっかり」書きました。

 

そんな私が実体験から色々な状況の対応策をココに残していきたいと思います。

息子や、同じ悩みを持つ人に少しでも役に立てるように精一杯、書きます。

 

私のプロフィール

とある会社に勤めているサラリーマンです。

35歳になりました。(1983年生まれ)

 

大学から併せて東京で10年生活し、倒れてしまいました。

朝から終電まで働き、私のような氷河期世代が少ないこともあり仕事量と責任レベルが凄すぎて・・・精神がダウンしてしまいました。働き方改革なんて言葉はまるっきりなかった時代でした。

入社したときは、ワープロとフロッピーがメインの仕事道具。ところが、この10年でスマートフォンとタブレットを使うところまで進んでいきました。

 

仕事を覚えようとしない上司、すぐやめる部下に囲まれ、私は追い詰められました。

 

で、悩み倒れました

当初は「うつ病」ということで診断され、通院しましたが全然良くならない。

というか、悪くなる一方。

 

働かないとお金が無くなるので、生活できないプレッシャーで生きるのが辛くなってしまいました。

転職を何度もしながら(7回!)しながらギリギリ生き続けていた感じがします。

 

東京の夜道に涙が出て、地元に帰ることにしました。

 

何とか、地元で生活していて踏みとどまっているときに、

こんな私にも奥さんができました。ありがとう。精神障害の事も知ったうえでの結婚でした。

 

しかし、このころから不思議な感覚が出てきました・・・

 

会社の仕事を何とか頑張っていましたが、ある時自分でも全く自分の事がわからなくなってしまいました。

2018年でよく流行った、「記憶がございません」「覚えておりません」が本当に起きたのです!

 

自分が何をやったのか、わからない。

他人に迷惑をかける、仕事ができなくなる、記憶があいまいになる、お金を使いまくる・・・

恐ろしい現実が連続されました。

まったく、覚えていないのです

もしくは「他人事のように見ている自分」と「行動している自分」別々な状態だったのです!

幽体離脱のようなイメージでした。

 

それは、10年前とは思いもよらないほどの大きな衝撃として私を襲いました。

 

バタン・・・

再び深く倒れこみました

妻に付き添ってもらい、かかりつけの心療内科へ行きました。

 

心療内科の先生が「双極性障害」ですね。と言いました。

 

わたし
わたし

え?うつ病じゃなくなったの?双極性障害っていったい何だろう?

ちょうど私と同じタイミングで、私の大好きなマライヤキャリーさんが双極性障害を告白しました。

それによって自分の症状の重さと、付き合うことの難しさを知ることとなりました。

 

でも、うまく付き合うことができれば特殊な才能を発揮できる病気(性格)であることも同時に学ぶことができ、不安と同時に期待も出てきました。

浮かれるあたり躁なんでしょうね。で落ち込んでうつ状態になる。の繰り返し。

 

処方された双極性障害での代表的な精神安定剤のリーマスによる寛解と副作用。

 

自分の感情の波が無くなったこと。無感情の恐ろしさ。

 

多くを経験しました。今も多くを経験しそして体験しています。

 

わたし
わたし

でも、この病気がひどくなってから体験したことも記憶にございません(涙

記憶に無いなら、残そう!

記録に残す方法をいろいろ考えました。

 

日記もやりましたが、紙だと無くしたり、汚したりしたらそれでおしまいです。複製ができません。見たい時に見れないと、自分の記憶をたどりたい時にたどれない。

長い年月をかけると紙はどんどん劣化してしまう。

息子ができましたが、双極性障害はある程度の確率で遺伝する事があるそうで、私がいなくなったときに息子が私の記録を見て「きっかけ」を見つけてほしいという想いに合う方法がありませんでした。

 

そこで、ブログを書くことを始めることにしました。

そのために、メモも取りまくりました。メモの取り方はこちら↓を見てください。

双極性障害解決法:双極性障害で思考が整理できない!情報がまとまらない時はメモを取るべし!
双極性障害になった私は物忘れが多くなった半面、閃きが多くて思考が散乱状態でした。 そんな時にメモを取るようにしたら、とても改善されたのを体験したんです。 自分が自分のために書くメモだから楽しいよ。今はこの天才脳!?をコントロールするのにメモをフル活用しています。

 

できるだけ具体的に、

①自分がどういう状態だったのか

②どうやって対処したのか

③具体的なエピソードを添えて現実的に想像できるように

 

この3つを柱に始めることにしました。

このブログは、心の処方箋

よりもさらに強力な心の抗生物質と言えるでしょう(言えるような内容にしたいです)

 

息子が本当に辛い時に届くように。私は一生懸命に手紙を書き続けます。

 

涙双極性障害で経験した浪費ベスト5

第1位 知らない人と結婚

ほとんど知らない人と結婚してしまった!

今の妻ではありません。前の妻です。一瞬で結婚して、一瞬で離婚しました。

なんで結婚したのかわかりません。

この人がどんな人なのかもわかりません。

あぁ、これは取り返しがつかない状態になりました。

離婚するのに、解決金で400万円ほどかかりました。

親にも親戚にも、みんなに大きな迷惑をかけてしまいました。

 

第2位 家を建ててしまった

好きでもない前妻の言われるがまま、家を建ててしまった

双極性障害怖い・・・

200坪の土地に、平家で建坪50坪の家を建ててしまいました。

その額なんと5000万円!

当然のことながら、第1位でも書きましたが離婚したので、この家は一瞬で作って、一瞬で売りました。悲しい。

4200万円で売れたので、マイナス800万円で済みました。

 

第3位 BMWを購入した

少しくらいは自慢させてください。よろしくお願いします。

900万円で買いました。

普通のサラリーマンが買えるような車ではありません。

躁マックスでディーラーに入ってかっこつけて乗って帰ってきた感じです。

 

自慢コーナーなので調子に乗りまして・・・サラリーマンですが「双極性障害が最強である躁状態」の特権を利用して恐るべき綱渡りで出世もできました。

今は年収1000万円くらいです。

だから、何とか買えました。

でも会社には精神疾患の事は秘密です。顔隠させてください。

 

第4位 2建目の家を建てる

アパートで暮らす家賃でローンが組めるんではなかろうか。

と思い、5000万円で2建目の一戸建てを購入。

躁状態で無双しまして、購入しましたが今は後悔はなく、躁状態のナイス決断と思っています。

住み心地は最高です。

普通の状態では買える人はなかなかの決断力のある人でないとできないと思いますので、躁状態には感謝しています。

子育てもとても楽です。

 

第5位 投資の失敗

躁状態の鉄板の失敗です。浪費癖が強くなりお金を増やしたくなって、無くなりました。

150万円くらいですかね。

なんか投資し、いわゆる解けました。

悔しいですが、これを見た息子がやらなければいいと思うよ!

息子よ、投資は「ギャンブル」ではなく、知識財産として「自己投資」にしなさい!

 

浪費以外の大失敗 番外編

妻にひどいことを言ってしまった。

ダメな夫・父親でごめん。

 

自分のふがいなさを妻にぶつけてしまいました。

自分がダメすぎてダメすぎて当たるところが無くて、そんな時私を否定されたような気がして一気にキレてしまいました。

 

わたし
わたし

オラオラ!俺ばっか苦労してるんだから、少しは敬えよ!俺が飯食わせてるんだろ!ちょっと間違ったくらいで文句言うなよ。お前だって俺に迷惑かけてるだろ!

って。それは、私の精神力の無さゆえです。

昭和初期ならまだしも、今は平成です。一生許してもらえないのは承知しています。

だからこそ、一生懸命に償う生活を送りたいと思う。

 

そして、ぶり返さないようにしっかり記事を残し、再発防止に努めます!

 

私の精神疾患履歴書

細かい転職は割愛

徐々に悪化していく私の症状を「」と「」に分けて紹介します。

 

わたし
わたし

詳しく書いているので、面倒な時はサラリと流してください。

こんなことも あるんだね程度で♪

 

2006年 東京都 広告代理店 退職

・朝起きられなくなる

・不眠で睡眠導入剤を飲む

・足がアスファルトに埋まるような感覚になる

・吐き気が始まり、現在でも毎日吐いている

・毎日家族に迷惑がかからない自殺の方法を考えている

・仕事やテレビでの被害者の感情移入により自分も苦しいので、情報を見なくした

・上司にキレて会社を辞職

・思いつきでアメリカ10日一人旅

・オメガの時計を現金で買う

2007年 IT企業転職23歳 通院継続

休職3~4か月 期間を覚えていない(記憶喪失・引きこもり)

・朝起きられない

・不眠で睡眠導入剤を飲む

・足がアスファルトに埋まるような感覚になる

・吐き気が始まり、現在でも毎日吐いている

・めまい・頭痛は慢性的に

・入社1年半で3~4か月の休職(傷病手当で生活する)

・復職後、2カ月で退社

・毎日飲み屋に行くようになる

・調子が良すぎて、手当たり次第女性と遊ぶようになる

・同棲していた彼女を泣くまで攻めるようになる

2007年 一人暮らしができなくなり地元北関東に帰郷

2008年4月  工場 契約社員 入社

2008年11月 工場 リーマンショックの影響で契約社員切り 退職

・朝起きられない

・不眠で睡眠導入剤を飲む

・足がアスファルトに埋まるような感覚になる

・吐き気が始まり、現在でも毎日吐いている

・めまい・頭痛は慢性的に

・毎日同じ服装が同じ。風呂にも張らないときが多くなってきた

・うつ病の母と自殺の話をするのが唯一の楽しみになった

・人と話すこと自体・打ち解ける事自体めんどくさくなった

・物をけったり、投げたりするようになった

・スナックに通い、一晩3万円使う日が増えた

・休みの日は昼から酒を飲むようになった

・スナックでけんかを売られて買うようになった。仲裁により毎度暴力にはならず

・記憶がない電話をたくさんかけるようになった(翌日携帯電話の履歴を見て唖然)

・記憶のない女性と婚姻届を出していた

2009年 地元出版社に転職

・朝起きられない

・不眠で睡眠導入剤を飲む

・足がアスファルトに埋まるような感覚になる

・吐き気が始まり、現在でも毎日吐いている。道端で人前でも吐くようになる

・めまい・頭痛は慢性的に

・毎日同じ服装が同じ。風呂にも張らないときが多くなってきた

・うつ病の母と自殺の話をするのが唯一の楽しみになった。具体的方法まで話すように

・妻となぜ結婚したか悲しい気持ちで過ごす。家にも帰りたくない

・引きこもりになった

・5000万円の家を買ってしまった

・グアムに旅行に行ってしまった

2010年 地元出版社で暴力・暴言・会社ぐるみのいじめを振られ

・会社が怖すぎて、毎日震えていた。汗も手のひらから全身まで常に出ていた

・道を歩くとふらつく

・時折意識が飛ぶ

・景色が白黒に見える

・死ぬことに癒しを感じる

・作ってしまった家・結婚してしまった妻を見るのも怖い

・ひげもそらないし、髪も切らない。アラブ人の様な風防になった

・怒りの電話をいろいろな人にするようになるが記憶が無い

復職 もう転職はしたくないので、這ってでも会社にいくようにした

・自己の意志はどうでもよくなった

・社会に関して関心がまるでなくなった

・人と会うのが協力に怖くなった

・可能なかぎり、ひきこもった

・酒を飲みまくって逃げた

・東日本大震災がとてもうれしかった。私ももちろん被災した

・休日は20時間ほど寝るようになった。多い日は26時間寝た

・会話がろれつが回らなくて、頭で思っていることが、言葉に出来ない

・理不尽な事に関してはブチ切れるようになった

・女が大好きになっていき、妻を嫌いになっていった

・妻が貯金を崩して遊んでいたので、むかついて離婚した(調停で1年)

・解決金で400万円払ってやった

・家を売った

・怒りで国際資格を勉強し、合格率5%の資格を取れてしまった

・躁の時は、睡眠時間が2時間でも大丈夫になった

・離婚後、セックスを猛烈にするようになった。1日8回が最多。どうでもよくなった

・今さっきや、少し前の大事なことがポッカリ抜けたように忘れる

・弁護士に相談して、会社を訴訟しようとした

 

2014年~現在 大手出版社に転職

相性がとても良い女性とちゃんと結婚した。心の病気も告げていた。息子1人。

・誰とも話したくない

・給料がもらえればと割り切って会社に行った。どうでもよくなった

・自己の意志はどうでもよくなった

・社会に関して関心がまるでなくなった

・人と会うのが協力に怖くなった

・可能なかぎり、ひきこもった

・酒を飲みまくって逃げた

・吐くことが多くなって、胆汁や血を吐くことが普通になってしまった

 顔には吐いた後内出血でそばかすが全面に出る(数時間後には消える&シミで残った)

・休日は20時間ほど寝るのが当たり前になった。休日は外に出たくない

・突発性難聴になり、右耳が聞こえなくなった(ステロイドで今は軽減)

・会話がろれつが回らなくて、頭で思っていることが、言葉に出来ないが悪化

・仕事のミスが増えて行っている

・今さっきや、少し前の大事なことがポッカリ抜けたように忘れる。量が多い

 何を忘れたのかすら忘れる

・先日、自殺をする事を決意し、睡眠薬大量とウイスキーを一気飲みした

 祖父・従妹が自殺しており、自殺事態身近に感じている

・上司にむかついて、社長に内部告発して出世を止めた(辞令後)

・妻に専業主婦なんだから家事はちゃんとしろと暴言を言うようになる

・妻がうるさい時は子供と一緒に実家に帰らせた

・投資にはまり150万円くらい溶かした

・5000万円の家を買った

・900万円のBMWを買った

・夜中、誰振り構わず電話して友達が減った

・むかついた日の次の日は会社を休む

 

 

30代になって5年間で、躁状態に約1億3000万円(給与含まず)を使ってしまった。

給与を入れると1億8000万円程を使ってしまった。(内訳下記)

躁状態の画期的な方法で多少は回収し、今の借金は3000万円ほどでとどまっている。

 

しかしながら、妻への暴言・すさまじい浪費・性行為・過去に上ると、家を建てる・適当に結婚する・離婚するなど決断した時の気持ちが全く思い出せません。

 

私の症状まとめ 身体的支障・家族の被害・仕事への支障

身体的支障

・吐き気が一番ひどい 胃酸を吐く、次に胆汁を吐く、最後に血が出る時がある

 1日中嗚咽している。吐かない日は皆無。

・寝る時にあおむけに寝ると、胃が痛くて寝つけない。横になるしかない。

・記憶が著しくない(躁の時はほとんど、鬱の時はつらいとき)

・毎日の業務でもメモを取らないと、忘れてしまう。

 忘れた事すら忘れてしまう。何を今考えていたかも忘れる。

・頭痛が慢性的 (こめかみ・おでこの上のあたりが締め付けられるような感覚)

・かたこり(委縮すると固まったように方が上がり、方から背中まで非常に重い)

・耳鳴りが常時している(ピーという音 両耳)

・ストレスが一気にかかると右耳が突然聞こえなくなることがある。

・食欲は躁の時は暴飲暴食で止められない、鬱の時はアルコールのみで食欲なし。

・眠気は躁の時は3時間ほど、鬱の時は12時間以上(最多26時間)

 

家族への被害

・家族と会話をするのが面倒。コミュニケーション不足でよりお互いの理解ができない。

・一つの空間に一人で居たいときは、妻を実家に帰してしまう。

・一人で数日居ると、食事も風呂もゴミ捨てもしない。インスタントを買うのがやっと。

 酒だけを飲んでいる。

・躁の時はすさまじい勢いで家中を掃除し家具など買い足して整理してしまう。

 鬱の時はゴミ屋敷のような程部屋がグジャグジャになる。

・家のお金を躁状態の時には10万円単位で使ってしまう。

・自殺に失敗。

・30代になってからは、誰かに殺してほしいと常に思う。

 もしくは迷惑が掛からない死に方を計画する。

・薬を飲んだことを忘れる。妻に管理頼む。

・躁の時はすさまじい行動力(長距離の旅行の予約をしてしまう等)があるが、

 鬱の時は部屋から出る事も話すこともできない。

 家族にはどちらも極端で非常に迷惑をかけている。

・夜寝る時に、このまま起きないで死んだらいいなと思って寝ている。

 

仕事への支障

・物忘れが多いために、ミスを連発する。

 メモを取る事で何とかなっているが、メモを取るのを忘れると大問題になる。

・ミスを指摘されると、3日以上この世の終わりの様に沈み込む。誰とも話さない。

 自分の存在が無ければ、どれほど周りに迷惑が掛からないかを考え続ける。

・頭の中では伝えることは整理されているのだが、声に出すと思っていることが言えない。

・複数タスクの仕事が一気に来ると急にパンクする。怖さ・不安につぶされそうになる。

・強度の不安時、心臓が地震であるかのように揺れる。体自体揺れる。息も苦しくなる。

・頭が真っ白になると、仕事を放棄する。

・早退する事や、急に休むことがある。

・複数タスクの時に躁状態に近い時は、同僚にブチ切れる。

・人が一生懸命話している内容が頭に入ってこない。

・集中力が低下してボーっとしていると30分ほど過ぎている。

・まったく仕事をしたくない、やる気がでない。仕事が嫌いと言うわけでもない。

・トラウマに似たもの(数百万を一夜で無くした事・妻に暴言を吐いたこと・会社でいじめられたこと等)を見る・聞く・思い出すと手汗をかき、心拍数が上がってめまいが出て考え事ができない。

 

私の思いはただ一つ。

このブログを見た息子が救われるような対処法や体験談を具体的に残したい。

もし、誰かがこれを見たときに、何かのきっかけになってくれればうれしい。

 

双極性障害や精神疾患で悩んでいる人が、早く寛解できるように本気に書きます。

 

そして、大切な人に精神疾患の方がいるのであれば

追い詰めずにそっと寄り添って助けてあげてください

自分ではコントロールできないから、精神疾患なのですから。

脳の機能や伝達物質のコントロールは意識して改善するものではありません。

 

ゆっくり時間をかけて、上手に付き合っていくことが寛解であり、

そこを目指して行くことこそ、人生であり生き甲斐であり成長であると思います。

 

無理せず、一緒に踏ん張って、乗り越えていこうね、と。

 

 

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